【夏季クール便発送(クール便料金加算されます)】LC-N 亜麻仁油(あまにゆ・フラックスシードオイル)/オーストラリア BFA認定品・229g 05P17Aug12 現代人に不足しがちな、オメガ3脂肪酸を補う!・ローフード、リビングフードに必須の低温圧搾油・安心のオーストラリアACO認定!漂白剤、保存料などの化学物質を一切使用していません。オーストラリア・メルローズ社の亜麻仁油は、温度管理をしながら、溶剤を使わず、コールドプレス(40度以下の低温圧搾)でつくられています。ボトルに入れた後も酸化しないように、窒素ガスを充填した遮光ボトルを使用しています。【必ずお読みください】こちらの商品は夏季クール便対応商品となっております。宅配料金にクール代金が加算されます。現代人に不足しがちな、オメガ3脂肪酸を補う! ●ローフード、リビングフードに必須の低温圧搾油 ●安心のオーストラリアBFA認定商品 オーストラリア・メルローズ社の亜麻仁油は、光や酸素を遮断し、 40度以下の低温圧搾法によって搾り、ボトルに詰められています。 漂白剤、保存料などの化学物質を一切使用していません。 【栄養成分(100g当り)】 熱量・・・・・・900kcal たんぱく質・・0g 脂質・・・・・・100g 炭水化物・・・0g ナトリウム・・・0mg 【脂肪酸の組成】 オメガ3(アルファリノレン酸)・・59g オメガ6(リノール酸)・・・・・・・17g オメガ9(オレイン酸)・・・・・・・15g 飽和脂肪・・・・・・・・・・・・・・・・9g コレステロール・・・・・・・・・・・・0g トランス脂肪・・・・・・・・・・・・・・0g 亜麻仁油って、何ですか? 亜麻仁油(あまにゆ)は、亜麻の実から搾った油で、古代エジプトの頃から、各家庭で使われてきました。 亜麻仁油には、私たちが生きていく上でなくてはならない「必須脂肪酸」という栄養素が、豊富に含まれています。 必須脂肪酸は、自分のからだの中で作ることができないので、必ず食事で摂らなければなりません。 「必須脂肪酸」には、「オメガ6(リノール酸)」と「オメガ3(アルファリノレン酸)」と呼ばれる脂肪酸があります。 亜麻仁油は、「オメガ3」を豊富に含んでいます。 「オメガ6」と「オメガ3」のアンバランス 「オメガ6」は、動物性脂肪、紅花油、コーン油、ごま油などに多く、現代の食生活では、過剰に摂取されています。 これに対して、「オメガ3」は、魚や無精製穀物、亜麻仁油に多く含まれていますが、なかなか十分な量を摂る機会がありません。 最近の栄養学では、体調不良やさまざまな病気の原因は、「オメガ6」と「オメガ3」の必須脂肪酸の摂取量のバランスの悪さだとも言われています。 「オメガ6」の過剰摂取が、アレルギー性疾患を招くことは、すでに日本でも発表されています(1995年日本脂質栄養学会)。 また、人間の脳の構成要素の60%は脂肪ですが、このうち最も多いのが「オメガ3」です。つまり脳にとって大切な脂肪酸は「オメガ3」というわけです。 コールドプレス(低温圧搾)の亜麻仁油 現代の食用油の製造は、化学溶剤を使い、高温・高圧で精製してつくる方法が主流です。 しかし、この方法では、本来の栄養素が残りにくく、カロリーだけの油になりかねません。 オーストラリア・メルローズ社の亜麻仁油は、温度管理をしながら、溶剤を使わず、コールドプレス(40度以下の低温圧搾)でつくられています。 ボトルに入れた後も酸化しないように、窒素ガスを充填した遮光ボトルを使用しています。(本品は、オーストラリアの認証団体BFAの認定品です。) 亜麻仁油の使い方 ※亜麻仁油は、とても酸化しやすいので、ご家庭では、開封前、開封後とも、冷蔵庫で保存してください。開封後は、なるべく早くお使いください。 ※健康維持のためには、1日、大さじ1杯(成人)が、目安です。 ※加熱料理には向きませんので、必ず生でお召し上がりください。 ドレッシングとして、サラダにかける ジュースやヨーグルトに混ぜる 納豆に、しょうゆ、カラシと一緒に混ぜる(意外においしいです) 【必ずお読みください】こちらの商品は夏季クール便対応商品となっております。宅配料金にクール代金が加算されます。
価格:1890円 商品購入・レビューページ 価格などが変更されている場合がありますので、必ず購入ページで最新情報をご確認下さい。 |